【大東市】FUNAIテレビがついに復活‼合計13機種のモデルを本日(6/2)よりヤマダ電機にて発売開始♬

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大東市に本社のある船井電機のFUNAIテレビが復活する!というニュースを昨年10月に掲載したのを覚えておられますか?

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このニュースが遂に実現します。

FUNAIテレビが復活。4K/全録3TB HDD搭載機など11機種をヤマダ電機独占販売

船井電機とヤマダ電機は、FUNAIブランドのテレビとBlu-rayレコーダを6月2日より発売する。
テレビは、HDDを内蔵するなど録画対応が特徴で、4Kテレビを8機種、2Kを3機種の合計11モデルを投入し、2017年度にシェア5%、販売台数30万台、2020年度にシェア20%を目指す。
価格はオープンプライス。
実売価格については、「性能とコストパフォーマンスのバランス。なるほどという価格を提案させていただきたい。6月2日の全店一斉販売時に紹介する。それまでのお楽しみとさせていただく」とした。

 

今回、ヤマダ電機と船井電機が国内独占販売契約を結び、FUNAIブランドで、テレビとBDレコーダを本格展開する。

 

4Kテレビは、全録対応で55/49型のフラッグシップ「6000シリーズ」、65/55/49型でデザインも特徴の「5000シリーズ」、スタンダードな55/49型「4100シリーズ」と43型「4000シリーズ」の4シリーズ8モデルを用意し、全て4K/HDR対応。2Kテレビは、24/32/40型の「2000シリーズ」の3モデルを展開する。

 

特徴は録画機能の充実。いずれも、今回の独占販売にあたり、ヤマダ電機は、船井電機の開発チームに企画段階から要望を伝えており、その中でも録画を重視。また、船井電機でもレコーダのOEM提供のノウハウや資産が生かせることから積極的に取り組んだという。

impress AV Watchより抜粋

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本日(6/2)からヤマダ電機の店頭にはFUNAIテレビが並びます。価格は未発表のようですが「性能とコストパフォーマンスのバランス。なるほどという価格を提案させていただきたい。」この言葉に期待したいですね。2017年中のはシェア5%・2020年にはシェア20%を目指しておられます。また2018年、来年の夏には有機ELテレビを発売する予定なんだそうです。本社が大東市の船井電機さんにこれからも益々期待できそうですね。

(nami)


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2017/06/02
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