【大東市】三好長慶とゆかりのある地域の特産品を使用!『結バーガー』を大阪産業大学生が考案!!昭和Factoryで食べる事ができます。
大東市では毎年、提案公募型委託事業を実施しています。
2021年度は8団体の提案が選定され、この8団体の中で1位で通過した、大阪産業大学経済学部小川雅司研究室の提案『長慶カフェ』が実施されているようです。
この『長慶カフェ』では大阪産業大学経済学部小川雅司研究室の皆さんが考案した、三好長慶とゆかりのある地域の特産品を使用した『結バーガー』を食べることができるようです。
『長慶カフェ』が開催されるのは以前ご紹介したこともある『昭和Factory』さんです。
実は…既に3回(2021年12月15日・19日・22日)実施されています。
次の開催日は2022年1月26日(水)・30日(日)そして2月8日(火)にも『昭和Factory』さんで開催されます。
時間は11時~14時まで
『結バーガー』には、三好長慶とゆかりのある地域の特産品を使用しています。
大東市からは学校給食でも使われているお米(ヒノヒカリ)とミニトマトを使用。
四條畷市からは小松菜を使用。
大東市、四條畷市からはお茶に入れるお水も飯盛山の湧き水(滝谷楠水)が使用されているようです。※茶葉は京都府和束町の物を使用。
更に、徳島市三好町からは真鶴味噌と岩豆腐を使用。
堺市からは鷹の爪。高槻市からはしいたけ。日本酒は兵庫県西宮市の物を使用。
このように三好長慶とゆかりのある地域の特産品を使用した『結バーガー』をぜひ食べに行ってみてください。