【大東市】住道駅周辺の「ここならでは」の価値って何だろう?住道のこれからを一緒に考えませんか「住道みらいデザイン会議シンポジウム」開催!

大東市では、住道駅周辺を中心拠点と位置づけて、住道駅周辺が今以上に素敵な場所になっていくように「ここならでは」の価値を大東市民自身が作って行く事が大切と考え、「エリアプラットフォーム」を立ち上げたそうです。

「エリアプラットフォーム」では、行政・民間・地域の人々が出会い、意見やアイデアを交換し「何かやってみたい」という思いを後押しする住道の未来ビジョンを検討してきたそうです。

そして、今回はその最終発表の場として「住道みらいデザイン会議シンポジウム」を開催されます。

「住道みらいデザイン会議シンポジウム」では株式会社ワークヴィジョンズ西村浩さんをお迎えしてトークセッションを開催し、住道のこれからを一緒に考えるようです。

※ポップタウン住道オペラパークより提供

「住道みらいデザイン会議シンポジウム」の開催日は2026年2月9日(月)です。

開催場所はポップタウン住道オペラパーク1階のプラザフェスタとなります。

開催時間は18時~20時までです。

参加は無料で、定員は100名様です。

どなたでも参加していただけますが、申し込みが必要です。

お申込は大東市ホームページ「住道みらいデザイン会議シンポジウム」内の申込フォームより申し込み可能です。

※詳細についてはポップタウン住道ホームページ「住道みらいデザイン会議シンポジウム」でもご確認頂けます。

住道駅周辺の未来はどのように素敵な場所になっていくのか…ぜひご意見を出し合ってみて下さいね。

※これまでの住道みらいデザイン会議についても大東市ホームページ「住道みらいデザイン会議レポート」にてご確認頂けます。

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