【四條畷】まさか「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」公開に合わせて!? 四條畷のガスタンクがデス・スター仕様に!?

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世界的人気映画シリーズスターウォーズのアナザーストーリー「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」が12/16(金)から世界同時公開になりました。

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イオンシネマ四條畷でももちろん公開になっていて4DX、3D、2D、字幕、吹き替えで観ることができますよ。

 

さて、そのイオンシネマが入っているイオンモール四條畷の少し南にガスタンクがありますよね。

外環や163からも見える、お馴染みの2機のガスタンクです。

 

よく見ると、あれっ?こんな感じでしたっけ?

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こんなにくっきり線が出てましたっけ?

・・・なんかスターウォーズのデス・スターっぽくない?

 

近くまで確認しに行ってみました。

大阪ガス㈱四条畷供給所、となっています。

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場所はここ。

 

普段は景色の一部ですが、近くで見るとかっこいいですね。

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様子が違うのは西側の1機だけです。

鉄板の接合部分が露わになっている感じで、下半分は防護ネットでおおわれています。

 

改修作業のようなことを行っているようですね。

南側から見ると番号が書いてあります。

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北側の方が大きい数字が書かれていますね。順番に交換したりするのでしょうか?

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上半分はデス・スターっぽい感じがしなくもないです。

デカいですいね。

deathstar

 

奇しくも、「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」の内容は、帝国軍の究極の兵器デス・スターにまつわるエピソードです。

まさか映画公開のタイミングを狙って作業を行っているわけではないでしょうけど・・・

『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』の直前を描く、アナザー・ストーリーが誕生!

ジョージ・ルーカスのアイデアから誕生した、初めて描かれるキャラクターたちによる、新たな世界を描いたもうひとつの「スター・ウォーズ」。
SWシリーズで最初に公開された「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」でレイア姫がR2-D2に託した、帝国軍の宇宙要塞“デス・スター”の設計図。反乱軍はいかにして、この究極兵器の設計図を帝国軍から盗み出したのか?
初めて描かれるキャラクターたちが繰り広げる新たな物語によって、スター・ウォーズの世界はさらにドラマティックに進化する!

監督は、圧倒的なスケールでリブートさせた「GODZILLA ゴジラ」で、世界中の映画ファンから賞賛を集めたギャレス・エドワーズ。そして、「博士と彼女のセオリー」でアカデミー賞®主演女優賞にノミネートされたフェリシティ・ジョーンズを筆頭に、演技力の優れた国際色豊かな豪華俳優たちの競演とともに、SWシリーズの中で最も高い人気を誇るダース・ベイダーの登場にも大きな注目が集まっている。

STORY

物語の舞台は、『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』の少し前。
銀河全体を脅かす帝国軍の究極の兵器<デス・スター>。無法者たちによる反乱軍の極秘チーム<ロ―グ・ワン>に加わった女戦士ジン・アーソは、様々な葛藤を抱えながら不可能なミッションに立ち向かう。
その運命のカギは、天才科学者であり、何年も行方不明になっている彼女の父に隠されていた・・・。

公式ホームページより。

 

デス・スター、デス・スターと言っていますが、下半分がこんな感じなのでR2-D2っぽい感じもしますね。

img_3888

r2-d2

イオン側から見た逆光のガスタンク。スターウオーズっぽい雰囲気がしなくもないです。

映画を観たあとで視界に入ったら、あっと思うかもしれませんよ。

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(ぺっこ)


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2016/12/19
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